バレンタイン!これで味見も友チョコも大丈夫っ「ダイエット中のお菓子」を美味しく頂く心得

本日はバレンタイン♪♪
男の子はもちろん、女の子同士だって友チョコを頂いたり、街にはバレンタイン特集の美味しそうなお菓子が誘惑し、
手作りする子は味見だって、気が抜けませんよね。

1:適度なチョコレートは脂肪燃焼効果も期待できる


チョコレートの原料には、カカオには、カカオには、タンパク質、アミノ酸、脂質、糖分、炭水化物、食物繊維、テオブロミン、カルシウム、マグネシウム、亜鉛やその他ミネラル、ビタミンEなどたくさんの栄養素が豊富に含まれています。

チョコレートダイエット に詳細があるよ!

2:お菓子は1日100kcalに抑える


間食は1日の摂取エネルギーの10%くらいが適正です!
でもダイエット中はちょっと控えめにして、1日100kcal以内にコントロールしましょう。

*100kcalの主なお菓子*
クッキーなら2枚、板チョコなら1/4枚、ミニカップのアイスクリームなら半分程度です。
この範囲ならダイエットへの影響は心配しなくてOK!

貰ったお菓子を1日で食べきる必要はありません!
毎日少しずつ食べるのもアリです。

3:お菓子は食事の変わりにしてはいけない

1日分の目標摂取エネルギーをオーバーしなければいいからと、
目標摂取エネルギー内でお菓子を食事がわりにする人がいますが、これはダイエットには逆効果。

お菓子は炭水化物や脂肪が主な成分なので、
エネルギーを効率よく燃焼させるために必要なビタミン、ミネラルが不足してしまいます。
またお菓子を食べ過ぎることで糖分の摂取量が多くなると、
肥満を促すホルモンであるインスリンが過剰に分泌され、結果的には太りやすい体質になってしまうのです。

4:お菓子は午前中か午後3時に食べる

*朝食を食べた後3時間位
朝食後3~4時間たって1度血糖値が低下してきたころに食べるのが理想的。空腹からの昼食のドカ食いも防げます。

*昼食後3時間くらいで!
昼食と夕食の時間が長く空く人は、空腹による夜のドカ食いを防ぐため、昼食後3時間~4時間を目安に、おやつタイムを入れましょう。午後3時頃は1日のうちで脂肪を蓄えるホルモンが1番少ない時間帯だとも言われています。

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