ダイエッターは絶対に知っておくべき”カン違いだらけの筋トレ”6つの真実!

2012年4月24日号 週刊女性にて
「カン違いだらけの筋トレ」特集が組まれていました。

正しい筋トレを行えば必ず成功する

NSCA公認ストレングス&コンディショニング・スペシャリストで
「やってはいけない筋トレ」の著者である
スポーツ&サイエンス代表 坂詰真二先生 

プロのスポーツ選手でも間違った筋トレをしてしまっている人もいるくらいなので、
一般の人でも筋トレのやり方を間違ったり・迷ったりしてしまうのは当然のこと。

これまで常識だと思っていたことがくつがえる
カン違いだらけの筋トレ6つの真実を知って、
絶対成功させるダイエットにしましょう!

”カン違いだらけの筋トレ”6つの真実!

真実1:毎日やっても意味ない!
→筋肉を発達させるには、使ったら十分休ませてあげることが必要

真実2:回数が多ければいいってもんじゃない!
→少々キツイ負荷で15位が目安

真実3:×3セットやることに意味がある!
→筋トレは3セットやってはじめて筋肉を100%使うことができる

真実4:体幹よりも太ももを鍛えたほうが手っ取り早い!
→太もも(大きな筋肉)を鍛える方が早く体脂肪を燃やせる

真実5:”部分ヤセ”はない!
→脂肪は全身まんべんなく痩せるもの

真実6:スピードが早いと効果が無い!
→重りをあげる時もゆっくり、下げるときはさらに倍の時間をかける

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